DAISEI DENTAL

歯科医師臨床研修指導歯科医 日本顎咬合学会 咬み合わせ認定医

医療法人Well-being

だいせい歯科医院

0565-35-1800

審美歯科・矯正歯科

審美歯科

審美歯科

本来の歯科医療全てに審美的な視点が必要で、虫歯治療にも、歯周病治療にも、インプラントにも、入れ歯や義歯にも、全ての治療の中に含まれていると考えるのが正しい審美治療だと考えます。
審美性は歯科治療にとって常に必要なことで、本来はどんな治療でも審美的な要素を無視するわけにはいかないのです。

ただその一瞬だけ見た目を良くすることは簡単ですが、永く美しい歯を維持していく為には、その人に合った根拠ある審美性が求められます。
総合的に口腔内を改善させることが大切なのです。その場しのぎの審美治療ではなく、健康な真の美しさを手に入れましょう。

また、当院の審美歯科では5年間の保証制度を設けております。安心してお任せください。

審美歯科メニュー

ホワイトニング

ホワイトニングとは、加齢や遺伝により変色したり、黄ばんでいる歯を漂白剤で脱色することです。 ホワイトニングでは歯を削ることなく、白くすることができます。歯の表面に過酸化水素(または過酸化尿素)を主成分とした薬剤を塗り、歯の表面の着色物を無色透明に分解します。

ホワイトニングの方法は、オフィスホワイトニングとホームホワイトニング、そしてデュアルホワイトニングの3種類があります。

オフィスホワイトニング 歯科医院で行うホワイトニングです。高濃度の薬液を用い、レーザーを当ててさらに薬剤の効果を高めます。短時間で歯を白くすることができる他、歯科医師が行うため安心して治療ができます。
ホームホワイトニング ご自分のスケジュールに合わせて、お好きな時に御自宅でホワイトニング剤をマウスピースに入れて装着していただくことによって、ホワイトニング効果が得られます。少し時間はかかりますが、色戻りが少なく済みます。
デュアルホワイトニング 上記2つの方法を組み合わせて行うホワイトニングです。短時間で効果がでるだけでなく、色戻りもしにくい方法となります。

施術例

術前
矢印
術後

ラミネートべニア

ラミネートベニア法とは、歯の表面を削り、薄い人工歯を貼り付ける方法です。見た目を白くしたり、すきっ歯を治す方法として用いられます。歯を削る量が少なく、麻酔が不要で痛みもほとんど感じません。また治療回数も少なく、お手軽です。

施術例

ベニア前
ベニア形成
ベニア後

オールセラミック

セラミックは、歯科の材料の中で最も体にやさしく、歯に色調が似ており、最も自然観のある材料とされています。オールセラミックとは、全体がセラミックでできた被せ物を用いる治療法です。
見た目はほぼ天然歯そのものであるため、被せ物をしても目立てず美しく治すことができます。また、金属アレルギーでお悩みの方にも使用いただくことができます。

施術例

術前
矢印
術後

ジルコニアクラウン

ジルコニアはセラミックスよりも固く、壊れにくくまた、物性が変化しない(劣化しない)という特徴があります。また撥水作用が強くプラーク(ネバネバした汚れ)がつきにくく被せ物をした歯の周囲の歯肉をきれいで健康的に保つことができます。前歯のみならず奥歯など今まではセラミックスだと壊れてしまう部位にも使用できます。金属を使用しないので銀歯による金属アレルギーや銀歯の酸化(さび)による黒ずみの心配も無くなりました。

施術例

術前
矢印
術後

矯正歯科

だいせい歯科医院の矯正は、矯正の為に健全な小臼歯を原則抜歯しないで行なうのが特徴です。

他院で、矯正のため抜歯が必要と言われた方は、一度ご相談下さい。
最先端の技術で作られたブラケットを使用しますので、ハイテクのワイヤーで歯が早く動き、調節の回数も少なくて済みます。新しい治療アプローチによって、通常抜歯や苦痛を伴う装置を使用することなく、歯をきれいに並べると同時に顔の見栄えも良くします。

矯正の流れ

カウンセリング

患者様の口内の状態を確認し、カウンセリングを行います。お悩みや質問等、遠慮なくご相談ください。また、矯正治療の内容や費用等の詳細もご説明いたします。

精密検査

レントゲン撮影、歯型の採取などの精密検査を行ないます。

ご説明・治療計画の作成

精密検査の結果をご説明させていただきます。また、これらの結果や患者様のご要望をもとに、最適な治療計画をご提案いたします。

矯正装置の装着

治療計画に基づき、矯正装置を歯に装着いたします。

矯正期間

矯正期間中は定期的にご通院いただきます。矯正装置を装着すると歯みがきが難しくなりますので、歯磨き指導もいたします。

保定期間

きれいな歯並びを安定させるために保定装置をご装着いただきます。保定装置装着中は、歯列のチェックと装置の調整のため、定期的に当院へ通院いただきます。


症例

術前
矢印
術後

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